ドロップシッピングで稼ぐためには、どんな法律が関係してくるのでしょうか。
ドロップシッピングのホームページをつくるために、必要な法律について考えてみたいと思います。
これは、ドロップシッピングだけでなく、ネットショップを始める人にも役になる情報ですから、ぜひとも参考にしてくださいね。
ホームページにお店の情報を載せるためには「特定商取引法」「景品表示法」「電子契約法」「各業法」などが関係するのです。
それらの法律に「表示に関する規定」があって、それを守る必要があるのです。
また「著作権」や「肖像権」もあるから、商品説明文や写真を載せるときには、要注意です。
これは、趣味のホームページやブログでもいえることですね。
ドロップシッピングで稼ぐためには、ホームページの見栄えをよくすることは大切ですね。
いくらいい広告を出しても、広告内容とのギャップがあったら、せっかく訪問してくれた人もがっかりですね。
そのホームページですが、いろいろと法律を知っておく必要があるのです。
ドロップシッピングのメリットは、自分で在庫を抱えなくてもいい、自分で商品をしなくてもいいことですね。
でも、ホームページをつくって、そこに商品を載せている限りは法律を守らないといけないのです。
ドロップシッピングは、パソコンにインターネット接続ができれば始めることができます。
でも、ホームページをつくるためにも、けっこういろいろな問題があることがわかったのです。
ドロップシッピングによるネットショップ通販といえば、アメリカが一番流行しているみたいです。
日本と違って国土が広いので、欲しい商品もより手に入りづらい環境です。
そういった事情もあって、アメリカのネット通販はどんどん拡大の方向に向かってるらしいんですが、
ドロップシッピングはその30%以上を占めているそう。
日本ではどのくらいなのか分かりませんが、とにかくドロップシッピングは有望ってことですよね。これって。
アメリカと違って日本は国土もせまいけど、忙しい人が増えてます。
ドロップシッピングのネット通販、これからももっとお客さんが増えることは間違いないと思います!
・・・うちにはあんまり来てくれないけど^^;
ドロップシッピングで成功している人たちって、みんな独自の理論を持っているみたい。
たとえば、とにかくページを量産する人。
販売ページをとにかくたくさんつくってPPC広告を出稿することで、手っとり早くアクセスアップをして、手っとり早く売りさばく、というスタイルです。
ドロップシッピングの成功方法にはいろいろあるけど、ページ量産は思いつかなかったなあ〜。
さっそく真似てみようかしら??
でも、すでに成功してる人のやり方って、つまりはその人にやられちゃってるわけだし、
追いつくのも追い抜くのも大変そう。
ほんとは、あたしなりのドロップシッピング成功理論があればいいんだけど…
それが無いから困ってるわけです!><
ドロップシッピングのネットショップも、デジカメ写真は重要みたいですね。
あたしが持ってるデジカメといえば、携帯についたカメラくらい??
でも、ネットショップのためにデジカメのいいのを買った人もいるみたいで…
そのくらい写真って大事みたいです。
ドロップシッピングなんだから、ほんとは在庫を持ってないわけで、商品写真も撮らなくていいといえば撮らなくていいんです。
ただ、提供された写真だけじゃ説得力がないな〜と思った場合に、自分で実際に商品写真を追加すると、他のドロップシッピングのネットショップと差が出ることもあります。
というわけで、デジカメ、買おうかどうしようか迷ってます><
あたしのショップで自分が買っちゃおうかな^^;
◆平賀正彦
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